| ブログの目次・カテゴリー ・ トップページへ戻る | |||
| ダイエット | 小顔 | 化粧品購入とオークション | コスメショップリンク |
| フェイスケア | ボディケア | ポイントメイク | ベースメイク |
| 補正下着 | 紫外線対策 | 美肌効果のあるもの | 香水の使い方 |
| ヘアケア・ヘアスタイル関係 | 化粧品使用感想 | その他 | 頭皮ケア |
2008年06月25日
ビタミンC
ビタミンCといえば、美肌に欠かせない成分ですよね。
化粧品や、サプリメントにも「ビタミンC 配合」と書いてあると、ついつい反応してしまう私です(;´▽`A``
今日は、そのビタミンCについて、調べてみました。
◆ ビタミンCとは
ビタミンC (別名 アスコルビン酸) は、正常な毛細血管の維持や、抗酸化作用に必要な、水溶性ビタミンの1つです。
体内で作り出すことができないために、野菜や果物など食物から摂取する必要があります。
しかし、1日2000mgを超える量は、下痢や胃腸障害が起こりやすいそうなので、摂りすぎには注意するようにしましょう。
◆ ビタミンCの効果
・美肌効果
ビタミンCのお肌に対する効果は
・しわの改善
・紫外線によるダメージから守る
・しみを防ぐ
・コラーゲンの合成を促して、肌にハリを与える作用がある
などがあるそうです。
この効果は、ご存知の方が多いかと思います。
・体に対する効果
・風邪や感染症を予防する
・ストレスを和らげる
・血中コレステロールを下げる
・発ガン物質の生成を抑える
・鉄の吸収を助ける
・動脈硬化を防ぐ
など、体にも優れた効果を発揮してくれるようです。
◆ ビタミンCが不足すると起こる症状
ビタミンCが極端に不足すると、歯茎からの出血、消化不良、虚弱、疲労などの症状が出るそう。
子供の場合は、骨の成長が悪くなったり、貧血などが起こるそうです。
また、ビタミンCは、ストレスや喫煙によって消費されるので、該当する方は、積極的に摂るようにしましょう。
◆ ビタミンCが多く含まれている食材
アセロラ、いちご、キウイ、さつまいも、じゃがいも、ピーマン(赤、黄)、ブロッコリー、みかん、ゆず、レモン、など
さすが、ビタミンCは、含まれている食材が多いですね。
これなら、サプリメントを使わなくても、食材から摂取できそうです。
以上、ビタミンC についてでした。
こうやって、ビタミンCが含まれている食材を見てみると、毎日食べている食材が多いですね。
ビタミンC 配合の化粧品も良いですが、やっぱり体の中から摂るのが一番。
お肌のために、体のために、ビタミンCが含まれた食材を、積極的に摂り入れ、なおかつ、バランスの良い食事を心がけたいと思います。
化粧品や、サプリメントにも「ビタミンC 配合」と書いてあると、ついつい反応してしまう私です(;´▽`A``
今日は、そのビタミンCについて、調べてみました。
◆ ビタミンCとは
ビタミンC (別名 アスコルビン酸) は、正常な毛細血管の維持や、抗酸化作用に必要な、水溶性ビタミンの1つです。
体内で作り出すことができないために、野菜や果物など食物から摂取する必要があります。
しかし、1日2000mgを超える量は、下痢や胃腸障害が起こりやすいそうなので、摂りすぎには注意するようにしましょう。
◆ ビタミンCの効果
・美肌効果
ビタミンCのお肌に対する効果は
・しわの改善
・紫外線によるダメージから守る
・しみを防ぐ
・コラーゲンの合成を促して、肌にハリを与える作用がある
などがあるそうです。
この効果は、ご存知の方が多いかと思います。
・体に対する効果
・風邪や感染症を予防する
・ストレスを和らげる
・血中コレステロールを下げる
・発ガン物質の生成を抑える
・鉄の吸収を助ける
・動脈硬化を防ぐ
など、体にも優れた効果を発揮してくれるようです。
◆ ビタミンCが不足すると起こる症状
ビタミンCが極端に不足すると、歯茎からの出血、消化不良、虚弱、疲労などの症状が出るそう。
子供の場合は、骨の成長が悪くなったり、貧血などが起こるそうです。
また、ビタミンCは、ストレスや喫煙によって消費されるので、該当する方は、積極的に摂るようにしましょう。
◆ ビタミンCが多く含まれている食材
アセロラ、いちご、キウイ、さつまいも、じゃがいも、ピーマン(赤、黄)、ブロッコリー、みかん、ゆず、レモン、など
さすが、ビタミンCは、含まれている食材が多いですね。
これなら、サプリメントを使わなくても、食材から摂取できそうです。
以上、ビタミンC についてでした。
こうやって、ビタミンCが含まれている食材を見てみると、毎日食べている食材が多いですね。
ビタミンC 配合の化粧品も良いですが、やっぱり体の中から摂るのが一番。
お肌のために、体のために、ビタミンCが含まれた食材を、積極的に摂り入れ、なおかつ、バランスの良い食事を心がけたいと思います。
2008年01月16日
みかんの美肌効果
先日、新聞を読んでいると、みかんについての記事が掲載されていました。
今日は、その記事を簡単にご紹介しますね。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
みかんには食物繊維が豊富に含まれています。
みかんに含まれる食物繊維には、いろいろな種類がありますが、大きく分けると
「セルロースなどの不溶性繊維」と、「ペクチンなどの水溶性繊維」の二つに分けらます。
この2つの食物繊維の主な働きはというと、セルロースは便通をよくし、ペクチンは血液中のコレステロールを減らすという働きをします。
みかんの果肉には天然の食品中でも最も多くペクチンを含み、果肉を包む小袋はセルロースそのもの。
すなわち、みかんを袋ごと食べると、ビタミンCはもちろんのこと、ペクチンやセルロースも一緒にとることができ、それらの総合的作用を得られることができるんです。
まず、みかんを食べると、肌がきれいになり、風邪も引きにくく、高コレステロール血症を改善し、便秘を防ぎ、治す効果が期待できます。
しかもよく噛んで食べれば、脳も刺激され、食べ過ぎ防止や、脳の活性化にも役に立つ、嬉しい食べ物なのです。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
以上、みかんについての記事の紹介でした。
みかんの美容効果、健康効果については、私がお世話になっている美容ブロガーさんたちも取り上げていらっしゃいました。
こうやって、改めて見てみると、みかんってすごいんだなぁ~~って思います。
これは余談ですが
果物をよく食べる人は脳梗塞になりにくいとのこと。
これはアメリカのハーバード大学の研究チームが、10万人を超える人たちを、8年~14年かけて追跡したデータから得られた結果なんですって。
みかんだけでなく、果物の健康パワーはすごいんですね。
私も1日1種類ですが、必ず果物を食べるようにしています。
健康のため、これからもこの習慣を続けていこうと思います(^^)
今日は、その記事を簡単にご紹介しますね。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
みかんには食物繊維が豊富に含まれています。
みかんに含まれる食物繊維には、いろいろな種類がありますが、大きく分けると
「セルロースなどの不溶性繊維」と、「ペクチンなどの水溶性繊維」の二つに分けらます。
この2つの食物繊維の主な働きはというと、セルロースは便通をよくし、ペクチンは血液中のコレステロールを減らすという働きをします。
みかんの果肉には天然の食品中でも最も多くペクチンを含み、果肉を包む小袋はセルロースそのもの。
すなわち、みかんを袋ごと食べると、ビタミンCはもちろんのこと、ペクチンやセルロースも一緒にとることができ、それらの総合的作用を得られることができるんです。
まず、みかんを食べると、肌がきれいになり、風邪も引きにくく、高コレステロール血症を改善し、便秘を防ぎ、治す効果が期待できます。
しかもよく噛んで食べれば、脳も刺激され、食べ過ぎ防止や、脳の活性化にも役に立つ、嬉しい食べ物なのです。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
以上、みかんについての記事の紹介でした。
みかんの美容効果、健康効果については、私がお世話になっている美容ブロガーさんたちも取り上げていらっしゃいました。
こうやって、改めて見てみると、みかんってすごいんだなぁ~~って思います。
これは余談ですが
果物をよく食べる人は脳梗塞になりにくいとのこと。
これはアメリカのハーバード大学の研究チームが、10万人を超える人たちを、8年~14年かけて追跡したデータから得られた結果なんですって。
みかんだけでなく、果物の健康パワーはすごいんですね。
私も1日1種類ですが、必ず果物を食べるようにしています。
健康のため、これからもこの習慣を続けていこうと思います(^^)
2007年12月29日
プロポリス
プロポリスって、知っていますか?
きっと美容に興味のある方は、何度も聞いたことがあると思います。
私のプロポリスに対するイメージはというと、「高価」 なイメージかなぁ。
実際、楽天市場でプロポリスを検索してみると、「プロポリス精製原液350ml
」 というものがあって、これが14万くらいするんですよ~。
貧乏な私には、金額見ただけで鼻血が出そう

↑これね
そんな高価なプロポリス。
今日はそのプロポリスに含まれる美容効果成分について調べてみました。
●プロポリスに含まれる美容効果成分
・ビタミンB1
ビタミンB1は主に、美容に関係深いビタミンB群の働きを助けます。
不足するとお肌の老化を早め、肌の艶がなくなり、肌荒れを起こすそうです。
・ビタミンB2
ビタミンB2は、糖質、脂質、タンパク質の代謝を助ける働きをします。
不足すると、にきびや肌あれ、シミ・ソバカス、湿疹や皮膚炎などになるのだそう。
・ナイアシン(ビタミン B3)
ナイアシンは、紫外線に対する抵抗力を強める働きがあります。
また、解毒作用や老化防止にも効果があり、荒れた肌を修復する効果もあるそうです。
・ビタミンB6
ビタミンB6は、細胞の新陳代謝を促すので、肌組織の修復作用の働きがあるとのこと。
また、ビタミンB6は、肌づくりの源となるタンパク質の構成を促進させるのに必要な成分で、脂肪分泌・代謝に深く関与しているそうです。
・パントテン酸
パントテン酸は、ビタミンB群の一つで、体や肌に活力を与える力となってくれるそう。
アレルギー、ストレス、疲労回復に効果的で、肌には血液循環を促進し、しみを薄めたり、ハリのある色白の肌にしてくれるのだそうです。
※欠乏すると皮膚の副腎皮質機能を低下させ、体・肌共に疲れやすく老化を進める原因になるとのこと。
・ビオチン(ビタミンH)
アレルギー症状の元凶と言われている、『ヒスタミン』 の増加を抑える働きがあり、アトピー性皮膚炎に対して有効と考えられているようです。
不足すると肌荒れやフケ症などを引き起こすとのこと。
・ビタミンE
若返りのビタミンと言われ、皮膚の小動脈を広げ、お肌の血液循環を良くします。
日焼けによる肌荒れにも効果があるようですよ。
・葉酸
葉酸には鉄・B1・B2などと共に造血作用があり、お肌が生まれ変わるのに必要な成分。
皮膚細胞の再生を促し、ビタミンCと合わせると、その効果をさらに高めることができるそうです。
・カリウム
カリウムは皮膚の水分含有量を調節する働きがあります。
不足すると、皮膚の水分量が増して、浮腫(むくみ)が現れます。
・タンパク質
有名な美容成分である 『コラーゲン』 は人間の体を形作っているタンパク質の一種です。
お肌の新陳代謝を活発にし、お肌をしっとりさせる成分ですね。
・カルシウム
カルシウムには、外の刺激に対して、肌の抵抗力を強くする働きがあります。
不足すると肌の抵抗力が弱くなって精神的に不安定な状態になり、美容にも影響します。
以上、プロポリスの美容成分についてでした。
プロポリスの成分を調べてみると、まさに、化粧品の原料になるために存在しているって感じ^^;
これを使ったら、絶対綺麗になれそう。
そもそもプロポリスとは、ミツバチが、樹木や花から集めてきた樹脂を、唾液といっしょに噛み続け、ワックス状にしたものなのだそう。
そして、そのプロポリスの役割は、巣を『無菌状態に保つ』こと。
例えばミツバチの巣に、敵が進入したとします。
たくさんのミツバチが戦って敵をやっつけ、普通やっつけた死骸は、巣から運び出すそうなのですが、死骸が大きくて不可能な場合は、死骸をプロポリスで固めるのだそうです。
そしてプロポリスで覆われた死骸は腐敗せずミイラ化され、無菌状態が保たれるとのこと。
プロポリスって、たくさんの美容成分+殺菌効果もあるんですよ。
なんかもう、何でもこいって感じ( ̄▽ ̄;
これだけ、すごい効果があるのなら、プロポリスのお値段が高いのも頷けますね。
美容成分の宝庫のようなプロポリス。
今は購入できるような代物ではありませんが、いつかリッチな生活ができるようになったら、一度プロポリス原液を使ってみたいなぁ~と思います。
(その“いつか”はやってくるのだろうか。。。)
きっと美容に興味のある方は、何度も聞いたことがあると思います。
私のプロポリスに対するイメージはというと、「高価」 なイメージかなぁ。
実際、楽天市場でプロポリスを検索してみると、「プロポリス精製原液350ml
貧乏な私には、金額見ただけで鼻血が出そう


↑これね
そんな高価なプロポリス。
今日はそのプロポリスに含まれる美容効果成分について調べてみました。
●プロポリスに含まれる美容効果成分
・ビタミンB1
ビタミンB1は主に、美容に関係深いビタミンB群の働きを助けます。
不足するとお肌の老化を早め、肌の艶がなくなり、肌荒れを起こすそうです。
・ビタミンB2
ビタミンB2は、糖質、脂質、タンパク質の代謝を助ける働きをします。
不足すると、にきびや肌あれ、シミ・ソバカス、湿疹や皮膚炎などになるのだそう。
・ナイアシン(ビタミン B3)
ナイアシンは、紫外線に対する抵抗力を強める働きがあります。
また、解毒作用や老化防止にも効果があり、荒れた肌を修復する効果もあるそうです。
・ビタミンB6
ビタミンB6は、細胞の新陳代謝を促すので、肌組織の修復作用の働きがあるとのこと。
また、ビタミンB6は、肌づくりの源となるタンパク質の構成を促進させるのに必要な成分で、脂肪分泌・代謝に深く関与しているそうです。
・パントテン酸
パントテン酸は、ビタミンB群の一つで、体や肌に活力を与える力となってくれるそう。
アレルギー、ストレス、疲労回復に効果的で、肌には血液循環を促進し、しみを薄めたり、ハリのある色白の肌にしてくれるのだそうです。
※欠乏すると皮膚の副腎皮質機能を低下させ、体・肌共に疲れやすく老化を進める原因になるとのこと。
・ビオチン(ビタミンH)
アレルギー症状の元凶と言われている、『ヒスタミン』 の増加を抑える働きがあり、アトピー性皮膚炎に対して有効と考えられているようです。
不足すると肌荒れやフケ症などを引き起こすとのこと。
・ビタミンE
若返りのビタミンと言われ、皮膚の小動脈を広げ、お肌の血液循環を良くします。
日焼けによる肌荒れにも効果があるようですよ。
・葉酸
葉酸には鉄・B1・B2などと共に造血作用があり、お肌が生まれ変わるのに必要な成分。
皮膚細胞の再生を促し、ビタミンCと合わせると、その効果をさらに高めることができるそうです。
・カリウム
カリウムは皮膚の水分含有量を調節する働きがあります。
不足すると、皮膚の水分量が増して、浮腫(むくみ)が現れます。
・タンパク質
有名な美容成分である 『コラーゲン』 は人間の体を形作っているタンパク質の一種です。
お肌の新陳代謝を活発にし、お肌をしっとりさせる成分ですね。
・カルシウム
カルシウムには、外の刺激に対して、肌の抵抗力を強くする働きがあります。
不足すると肌の抵抗力が弱くなって精神的に不安定な状態になり、美容にも影響します。
以上、プロポリスの美容成分についてでした。
プロポリスの成分を調べてみると、まさに、化粧品の原料になるために存在しているって感じ^^;
これを使ったら、絶対綺麗になれそう。
そもそもプロポリスとは、ミツバチが、樹木や花から集めてきた樹脂を、唾液といっしょに噛み続け、ワックス状にしたものなのだそう。
そして、そのプロポリスの役割は、巣を『無菌状態に保つ』こと。
例えばミツバチの巣に、敵が進入したとします。
たくさんのミツバチが戦って敵をやっつけ、普通やっつけた死骸は、巣から運び出すそうなのですが、死骸が大きくて不可能な場合は、死骸をプロポリスで固めるのだそうです。
そしてプロポリスで覆われた死骸は腐敗せずミイラ化され、無菌状態が保たれるとのこと。
プロポリスって、たくさんの美容成分+殺菌効果もあるんですよ。
なんかもう、何でもこいって感じ( ̄▽ ̄;
これだけ、すごい効果があるのなら、プロポリスのお値段が高いのも頷けますね。
美容成分の宝庫のようなプロポリス。
今は購入できるような代物ではありませんが、いつかリッチな生活ができるようになったら、一度プロポリス原液を使ってみたいなぁ~と思います。
(その“いつか”はやってくるのだろうか。。。)








日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!